コロナ騒動 元気な子どもに癒される

<コロナ騒動 久しぶりに町内に子どもの声!!> コロナ騒動で学校が休校。町内の通りや公園から子どもたちの元気な声が聞こえてきます。「元気でイイな~」と思うのは60代の筆者だけでしょうか。 小学校の時は帰宅のチャイムがなるまで校庭で「馬乗り」「Sの字」「ドッジボール」などで大きな声を出し遊びまくっていた事を筆者は思いだします。 …
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「貧の意地」から「富の意地」へ

マスク値崩れと貧の意地-2は「貧の意地」から「富の意地」がテーマです。 <アベノマスクと絶対的貧困層> 政府は布製マスクを2月以降に全所帯に2枚ずつ配布を目指すとしました。 今やマスクは値崩れを起こし誰もが購入できるのに400億円超もの税金を投入した通称『アベノマスク』も現在配布されたのは全体の5%のおよそ610万枚にとど…
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「マスク値崩れ」と「貧の意地」

<マスクが値崩れ> 今年の2月ごろからマスク不足が社会問題になっていました。 ドラッグストアなどに早朝からマスクを買い求める長い列。それが5月に入りマスクを売る店を多く見るようになりました。しかも路上販売のマスクには50枚3500円(税別)とあった値段が、翌日には3000円に・・・このマスクの値崩れはどうなっているのでしょう…
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いま江戸歌舞伎から学ぶもの-2

<いま江戸歌舞伎から学ぶものは何か?> コロナ騒動後の芸術・音楽・文化に歌舞伎から学ぶものをテーマに第2部では、化政期から現代まで歴代の團十郎の歩みと江戸の歴史を考えてみます。 「にらみ!」・・・と言う。歌舞伎界の「宗家」である市川團十郎家だけに許された「邪気祓い」の仕草「にらみ」があります。 上の「にらみ」は…
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いま江戸歌舞伎から学ぶもの-1

<いま江戸歌舞伎から学ぶものは?> いま新型コロナウィルス騒動で、演劇、音楽など日本の芸術文化は風前の灯。 歌舞伎は、江戸幕府誕生と同じ慶長8年(1603)に出雲阿国が踊ったとされ、今年(2020)で417年の歴史があります。 しかも歌舞伎は、江戸時代には幕府からの弾圧や大火、天災、飢餓・・・などの社会変化の中で家と芸を守り続…
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